はじめまして、ちょっと変わった旅をする事が大好きなyuppi です。
このブログは、旅行好きな方やちょっと変わった旅をしたい方、旅行でどこにいこうか迷っている方などに向けて発信しています。

沖縄県にある久米島って知っている?

久米島?
石垣島や宮古島は知っているんだけど、久米島は知らないよ

幻の砂浜があったり、いろんなアクティビティが楽しめる離島らしいよ

そうなんだね!
ちょっと興味が出てきたよ
「沖縄の離島って結局どこがいいの?」
宮古島や石垣島ほど有名じゃないけど、“本当に感動できる海”を探している人にだけ知られている島があります。
それが 久米島(くめじま)
・人が多すぎない。
・海の透明度が桁違い。
・自然がそのまま残る景色。
・夜は星が降るような静けさ。
ここは「観光地を巡る島」ではなく、“海に感動するために行く島”。
特に有名なのが、砂だけでできた幻の島 「はての浜」。
360度エメラルドブルーの世界は、写真では伝わらないレベルの絶景です。
でも実は、久米島旅行は「行き方」「予約」「回り方」を間違えると「思ったより何もできなかった…」になりやすい島でもあります。
・レンタカーなしで詰む。
・ツアー満席で行けない。
・雨の日にやることがない。
・ベストシーズンを外して海が微妙。
こうした“失敗あるある”を避けるだけで、満足度は別次元に変わります。
この記事では久米島旅行で後悔しないための情報をまとめました。
・久米島で行きたい観光スポット。
・ベストシーズンと服装。
・目的別おすすめホテル。
・レンタカーが必要な理由。
「ただの観光」じゃなく一生忘れない“海の記憶”を作りたい人へ。久米島は、そんな人のための島です。
久米島の5つの特徴
① 日本トップクラスの海の透明度
久米島最大の魅力はとにかく海。エメラルドグリーンからコバルトブルーのグラデーションは本島とは別世界レベルです。
特に有名なのが「はての浜」
砂だけでできた幻の島で「沖縄で一番きれいな海」と言われることもある絶景スポット。
② 観光地化しすぎていない“ちょうどいい
宮古島や石垣島ほど混雑せず、でも不便すぎないバランスの良さが魅力。
③ 海アクティビティの宝庫
久米島=海遊び天国。
・シュノーケリング
・ダイビング
・SUP
・シーカヤック
・グラスボート
・はての浜ツアー
海で遊ぶことを前提に行く島とも言えます。
④ 自然のスケールが大きい
海だけじゃないのもポイント。
・ミーフガー(自然岩の絶景)
・比屋定バンタ(断崖の展望台)
・畳石(亀の甲羅みたいな奇岩)
人工物が少なく、自然そのものが観光地。
⑤ のんびりした島時間が流れている
夜は静か、信号も少ない、星が綺麗。
“観光地”というより“島で過ごす”感覚。
【まとめ】
観光スポットを巡る旅というより、“海で感動する旅”がしたい人に刺さる島です。

とても、魅力的な島だね
久米島旅行に向いている人と向いていない人
久米島は「観光地を巡る旅」よりも“自然を味わう旅”が好きな人にぴったりの島です。
久米島旅行に向いている人
海の美しさに感動したい人
久米島最大の魅力は、やはり海。
・はての浜の真っ白な砂浜。
・透明度抜群のエメラルドブルーの海。
・サンゴ礁に囲まれた穏やかなビーチ。
「とにかく綺麗な海が見たい」人には間違いなく満足度の高い旅行先です。
のんびり癒し旅をしたい人
久米島は大型観光地ではないため、時間の流れがとてもゆっくり。
・人混みを避けたい。
・静かな場所で過ごしたい。
・予定を詰めすぎない旅が好き。
そんな方にとっては、まさに理想の環境です。
子連れ・家族旅行
海が遠浅で波も穏やかなので、安心して遊びやすい環境。
・はての浜ツアー
・グラスボート
・浅瀬シュノーケリング
自然体験をさせたいファミリーにぴったりの島です。
カップル・夫婦での旅行
久米島はロマンチックなシーンが多い島。
・サンセットが美しいビーチ
・満天の星空
・人の少ない静かな海岸
“何もしない贅沢な時間”を共有したい二人におすすめです。
マリンアクティビティが好きな人
久米島は「海で遊ばないともったいない島」と言われるほど海遊びが充実。
・ダイビング
・シュノーケリング
・SUP
・シーカヤック
アクティブに海を楽しみたい人ほど満足度が上がります。
【久米島アクティビティをお探し方】

僕に、向いていそうな島だな
久米島旅行が向いていない人
久米島は最高の離島ですが、人によっては物足りなく感じる島でもあります。
テーマパークや大型観光地を求める人
ショッピングモールや水族館、遊園地のような施設はありません。
「観光地を次々回りたい人」には退屈に感じる可能性があります。
ナイトスポットを楽しみたい人
夜はかなり静か。
居酒屋はありますが、繁華街やクラブはありません。
移動なしで楽しみたい人
観光地が密集しているわけではないため、レンタカーがほぼ必須です。
雨の日でも観光したい人
屋内観光施設が少ないため、天候に左右されやすい旅行先です。
買い物やブランドショップ巡りを楽しみたい
大型商業施設はなく、コンビニも多くありません。ショッピング目的の旅行には不向き。
高級リゾートのラグジュアリー感を求める人
外資系の超高級リゾートはありません。「自然派リゾート」が久米島スタイル。
久米島(くめじま)への行き方・アクセス
久米島は沖縄本島の西約100kmに浮かぶ離島です。
那覇から飛行機で約30分ほどとアクセスしやすく、観光目的でも気軽に行きやすい島として人気です。
アクセス方法は主に2通りあります。
① 飛行機で行く(最も早く・楽に行ける)

那覇空港から久米島空港
久米島へのアクセスで最も一般的なのが飛行機です。
那覇空港から久米島空港へは直行便が多数運航されており、短時間で移動できるのが最大のメリットです。
乗り継ぎの手間も少なく、旅行初心者でも安心です。
| 所要時間 | 約30~35分 |
| 便数 | 1日複数便あり(季節・曜日による) |
| メリット | 早い・楽・荷物の心配が少ない |
| デメリット | フライト料金はフェリーより高め |
飛行機で安く行くコツ
| 早めの予約が鍵 |
| 航空券は早めに予約すると安くなりやすく、特に閑散期や平日便は値段が下がる傾向があります。 |
| 閑散期をねらう |
| オフシーズン(冬〜春)は安い時期が多く、往復で1万円台〜購入できることもあります。 |

飛行機で楽に行けるのはいいね!
【久米島行きの飛行機をお探しの方】
② フェリーで行く(船旅を楽しみたい人向け)
久米島へは、実はフェリー航路もあります。
那覇港から フェリーで久米島へ渡ることができますが、飛行機ほど本数は多くありません。
飛行機より時間はかかりますが、費用を抑えたい人や船旅を楽しみたい人にはおすすめです。

| 出発地 | 那覇 泊港(とまりん) |
| 到着地 | 久米島 兼城港(直行) |
| 所要時間 | 約3時間〜3時間30分(渡名喜島経由もあり) |
| 運行頻度 | 1日1〜2便程度(季節によって変動) |
| 料金 | 飛行機より安め |
| メリット | 船旅を楽しみたい人向け・荷物制限が少ない |
| デメリット | 時間がかかる・本数が少ない |
フェリーは天候によって欠航・遅延が発生する可能性があります。

欠航や遅延のリスクを考えて計画することが必要だね。
久米島アクセスの注意点
| 繁忙期(夏・連休)は飛行機が満席になりやすい |
| → 早めのチケット予約しよう。 |
| フェリーは天候の影響を受けやすい |
| → 台風・高波シーズンは注意が必要です。 |
| 乗り継ぎ時間の余裕を必ず確保 |
| → 那覇経由のスケジュールをしっかり確認する。 |
【まとめ】
「久米島はアクセスしやすい離島」
久米島は、那覇から飛行機で約30分のアクセスの良さが魅力。
船旅が好きな人はフェリーも楽しめますが、旅行日程が短い場合は飛行機一択の方が効率的です。
久米島空港からの移動方法
【レンタカー・レンタバイク】
・久米島は公共交通が少ないため、 レンタカー が圧倒的に便利です。
・空港からレンタカーを借りれば、観光スポットやビーチへ自由に回れます。
【路線バス】
・久米島には路線バスがありますが本数が少なめ。
・観光中心だと、どうしても移動に時間がかかります。
【タクシー】
・観光拠点への移動には、タクシーも便利です。
・タクシー利用なら事前予約・配車アプリ対応があると安心です。
久米島はレンタカー必要? なしでも行ける?
【結論】
久米島観光はレンタカーがほぼ必須レベルです。
久米島でレンタカーが必要な5つの理由
「小さい島なら車いらないでしょ?」と思いがちですが、実は逆なんです。
① 観光スポットが島全体にバラバラに点在している
久米島は約60㎢ほどの島ですが、観光地がまとまっていません。
徒歩やバスでは現実的じゃないんです。
② バスの本数がかなり少ない
島内に路線バスはありますがスーパーや学校などを結ぶ路線が多く地元の生活用がメインです。
・1〜2時間に1本レベル。
・観光地を効率よく回るルートではない。
・夕方でほぼ終了。
絶景スポット・展望台・ビーチ巡りには向いていません。
バス移動だと「移動に1日かかって観光できない」パターンになりがちです。
③ タクシー台数が少ない
空港や港にはいるが常にいるとは限らない。
観光地ではつかまらないことも多く、帰りの足がなくなるリスクもあります。
④ はての浜ツアー参加にも車が便利
はての浜ツアーの集合場所は港ですが、
・宿から港まで距離がある。
・朝早い便も多い。
・帰りは時間が読めない。
レンタカーなら時間を気にせず移動出来ます。
⑤ 絶景スポットは「車じゃないと行けない場所」が多い
比屋定バンタ(展望台)や宇江城城跡(島一番の絶景)、ミーフガー(奇岩)、奥武島畳石など、久米島の感動スポットは山道・坂道・郊外が多いので徒歩では厳しい。
⑥ 時間の自由度が段違い
レンタカーがあると…
・天気が良いうちに絶景に行けます。
・空いているビーチへ移動出来ます。
・カフェや食堂を巡りも楽に出来ます。
・サンセット時間に合わせて移動しやすいです。
久米島の魅力を最大限回収出来ます。
レンタカーなしだとどうなる?
・行ける場所がかなり制限される。
・時間が読めない。
・ツアー参加以外ほぼ動けない。
・「思ったより何もできなかった…」になりやすい。

レンタカーがあるかないかで旅の満足度がかなり変わりそうですね。
【久米島でレンタカーをお探しの方】
バス移動が向いている人
・とにかく安く旅したい
・1〜2ヶ所だけ観光
・時間に余裕がある長期滞在
・のんびり移動も旅の一部と考えられる人
久米島旅行で行きたい観光スポット
久米島は、海の絶景だけでなく、自然・歴史・文化・島時間を感じられるスポットが多いのが魅力です。
初めての方でも満足できる人気スポットを厳選しました。
① はての浜(はてのはま) “久米島No.1”の絶景スポット
久米島一番の人気観光地。
海の上にだけ現れる白砂の浜で、360度が青い海という日本でも稀な絶景です。
② イーフビーチ
久米島のシンボルビーチ
長さ1kmを超える白砂のビーチ。
家族連れでも安心の遠浅で、海水浴や散歩、サンセットタイムにも人気です。
島で最もアクセスしやすいビーチの1つです。
③ 比屋定バンタ(ひやじょうたきバンタ)

絶景ビューを楽しむ展望台スポット
崖の上から久米島の海を一望できる人気絶景ポイント。青い海と空の距離感はまさに圧巻です。
④ ミーフガー

神秘的な奇岩スポット(パワースポット)
海沿いにそびえる大きな岩。島の言い伝えで神聖な場所とされており、歴史や自然を感じたい人に人気のスポットです。
※歩道や展望スペースは整備されていますが、潮風や波に注意が必要です。
⑤ 畳石(たたみいし)

珍しい海中岩の絶景スポット
名前の通り、畳を並べたような岩が海中に浮かぶユニークな景観。ドライブ途中に立ち寄るのがおすすめです。

⑥ 宇江城城跡(うえぐすくじょうあと)

歴史×絶景スポット
琉球時代の城跡から、久米島全体と海を一望できる絶景ポイント。
山道を少し歩きますが、見晴らしは一見の価値あり。
⑦ 久米島ウミガメ館(子連れ向け)
ウミガメ・海の生物に触れる体験スポット
久米島周辺海域の生物やウミガメの生態をわかりやすく展示。子ども連れや海好きの大人にも人気です。
⑧ 球美の里(くみのさと)ビーチ
人が少なめで静かなビーチ
イーフビーチとは雰囲気の違う、落ち着いたビーチ。のんびり海を眺めたい人にぴったりのスポットです。
⑨ 久米島まち歩き(茶屋・市場)
島グルメ&ローカル体験
久米島の中心街で地元食堂や商店、お土産探しを楽しむのも旅行の醍醐味。

魅力な観光スポットがたくさんあってどこに行こうか迷いそうだね。
観光スポットランキング【目的別】
【海や絶景重視の方】
1.はての浜
2.イーフビーチ
3.比屋定バンタ
【写真映えやドライブが好きな方】
1.ミーフガー
2.畳石
3.宇江城城跡
【家族や体験系のスポット】
1.久米島ウミガメ館
2.茶屋まち歩き
3.球美の里ビーチ
どこの観光スポットに行くか迷ったら
【結論】
「はての浜ツアー」だけは先に予約しておこう。
【はての浜ツアーについてもまとめました】

久米島旅行のベストシーズン
久米島は年間を通して気候が温暖で、いつ訪れても海を楽しめる島です。
ただし、何を目的にするかによって“ベストな時期”は変わります。
ここでは目的別に、最適なシーズンを紹介します。
【ベストシーズン】6月下旬〜9月
・海の透明度が最高潮。
・はての浜が一番きれいに見える時期。
・シュノーケリングやSUPが最高。
・海水温が高く泳ぎやすい。
はての浜目的ならこの時期がベストです。
【快適に観光したい人】4月〜6月前半か10月
・暑すぎない。
・観光客が少なめ。
・料金がやや安い。
・台風リスクが真夏より低め。
「海も観光もバランスよく楽しみたい人」向け。
【オフシーズン】11月〜3月
・旅費が安い。
・人が少なく静かでのんびり過ごせます。
ただし
・海遊びは厳しい
・はての浜ツアー中止が増える
・天候が不安定
海目的以外の人には不向きです。
久米島で行きたいホテル
久米島には多様な宿泊施設がありますが「海を楽しむ」「移動しやすい」「滞在の快適さ」 の3点を重視して選ぶと、満足度がぐっと上がります。
人気&定番リゾートホテル(初めての方・海が目的の方)
| ENリゾート 久米島イーフビーチホテル |
| 久米島を代表するリゾートホテル。日本の渚百選「イーフビーチ」目の前で、海ビューやサンセットが絶景。地元食材を使ったレストランや海洋深層水の大浴場も人気です。ツアーやマリンアクティビティの予約も充実しています。 |

| ウォーターマークホテル沖縄 久米アイランド |
| 久米島最大規模のリゾートホテルの一つで、リニューアル済みの客室やラウンジなど設備が充実。イーフビーチにも徒歩圏で、海を満喫したい人におすすめです。 |

| サイプレスリゾート久米島 |
| 全室オーシャンビューのリゾートで、久米島空港からもアクセスしやすい立地。シンリ浜のビーチへも徒歩で行けるので、海遊びメインの旅行者に人気です。 |

子連れやファミリー・グループ向け
| 旅宿なんくるないさぁ |
| 島らしい雰囲気を感じられる宿。アットホームなもてなしで家族連れ旅行にも安心して泊まれる宿です。 |
| Tom and Rimi’s |
| 小規模で家庭的な宿。静かなエリアでリラックスした滞在ができ、少人数旅行やカップルにも人気です。 |
コスパ重視&民宿・ゲストハウス
| 民泊まったりん人®️ |
| リーズナブルな料金と家庭的な雰囲気で人気の民泊タイプです。 |
| 民宿糸数 |
| 地元の雰囲気を感じたい、人との交流や家庭的な滞在を楽しみたい方におすすめです。 |
| 民宿久米島別館 |
| ビジネスユースや予算重視の滞在に向いた宿。 |
一棟貸し・ヴィラ・長期滞在向け
| ベアーズステイ久米島ヴィラ |
| 自炊設備があり、家族やグループの長期滞在にも最適。プライベート空間を重視する人にもおすすめです。 |
| SHINMINKA Villa JANADO |
| 静かなロケーションのヴィラ。海近くで静かに過ごしたい人や、ワーケーションにも合う宿です。 |
| Villa いしやー |
| 隠れ家的な雰囲気のヴィラ。カップルや少人数グループの特別な滞在向けです。 |
| 球美の駅 One World Activity |
| 自然体験と宿泊が一緒に楽しめるユニークな宿。アウトドア好き、体験重視派向けです。 |
ちょっと変わり種・地元系宿
| リゾートハウスみなみ |
| リーズナブルで評価が高い小規模ホテル。地元の雰囲気を感じながら気軽に滞在したい人向けです。 |
| さんごハウス |
| 和風宿泊体験ができる小さめの宿。静かに過ごしたい滞在におすすめ。 |
| 民宿あみもと |
| 島内人気の宿泊施設。ホテルではなく宿タイプの滞在がしたい人向けです。 |
久米島旅行で宿泊先で迷ったら
【結論】
ENリゾート 久米島イーフビーチホテル
【久米島で宿泊先をお探しの方】
まとめ
久米島は、観光地を次々巡る島ではありません。
ここは “海に感動するために行く島” です。
エメラルドブルーの海、人工物の少ない大自然、静かに流れる島時間。
特に「はての浜」は、沖縄の海のイメージをくつがえすレベルの絶景で、「今まで見た海で一番きれい」 という声が多いのも納得の景色です。
一方で久米島は、
・移動手段の確保
・はての浜ツアーの事前予約
・天候のチェック
・回る順番の計画
この準備をするかどうかで、旅の満足度が大きく変わる島でもあります。
だからこそこの記事では、久米島旅行で後悔しないためのポイントをまとめました。
・行くべき観光スポット
・ベストシーズン
・目的別おすすめホテル
・レンタカーの必要性
これらを押さえておけば、久米島旅行は成功ルートに入ります。
人混みを離れて、ただ海を眺める時間。何もしない贅沢。夜は満天の星。
そんな旅を求めているなら、久米島は間違いなく“当たりの島”。
次の旅行は、「観光する旅」ではなく「心がほどける旅」を選んでみませんか?
久米島は、きっとその答えになります。

久米島のことをたくさん知ることが出来たよ。ありがとう
